YAML ⇔ JSON 変換ツール

YAML と JSON を相互変換。ブラウザ完結・無料

YAML → JSON

JSON → YAML

YAMLとJSONの違い

YAML の特徴

  • • 人間が読みやすい構文
  • • インデントでネストを表現
  • • コメントが書ける(#)
  • • 設定ファイルによく使われる

JSON の特徴

  • • 機械が処理しやすい構文
  • • 波括弧・角括弧でネストを表現
  • • コメントは書けない
  • • APIレスポンスによく使われる

よくある質問

YAMLのコメント(#)は失われます。JSONはコメントに対応していないため、コメント情報が必要な場合は別に保存してください。

はい、深いネストにも対応しています。ただし非常に大きなデータ(数MB以上)ではパフォーマンスが低下する可能性があります。

基本的なYAML構造に対応していますが、高度な機能(アンカー &・参照 * など)は完全には対応していない場合があります。

YAMLのnull(null, ~, など)はJSONのnullに、YAMLのboolean(true, false)はJSONのbooleanに正しく変換されます。

はい、YAMLの数値型はJSONの数値型に正しく変換されます。16進数や8進数などの特殊な表記にも対応しています。